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江戸後期にあった名古屋市16区の200ほどの町(城下・熱田)と村の地図を収録「尾張国町村絵図 名古屋市域編」昭和63年、国書刊行会刊

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2018-01-23

出品者「paper_947662」さんからのコメント

 江戸後期には現在の名古屋市16区に200ほどの町(城下・熱田)と村があった。ほぼ網羅とも言える194町村を全5冊に収録、堅牢で豪華な特製仕様で再現したのがこれ。昭和63年、国書刊行会の出版。  本品は未開封のままで、輸送にも耐えられるケースに納められ、発売当初に近い状態。300部限定出版された。B3変形の大判にカラー印刷されており、名古屋の歴史研究になくてはならないものの一つとなっている。  本書で南区の本地村は春日井の本地村(3番目の写真の手前)と間違えて収録された。後に南区の本地村(同、後方)が追加されたが、その差し替え用の村絵図もある。  ここへ出品はしていないものの、このうちのほしいものだけを1枚(1村)からバラ売りすることも可能です。当方のホームページをご覧下さい。  さらに詳しくお知りになりたい方は以下をコピペしてご覧下さい。 http://www.mytown-nagoya.com/booklist/shosai/kyodoshi1/owarikokuchoson.html  堅牢な造りの豪華本で、全体の重さは15キロにも及ぶ。即決。また、当店に関する情報は以下のアドレスをコピー&ペーストしてご覧下さい。 ●当店の「ホームページ」は下記を。 http://www.mytown-nagoya.com/ ●ブログ「店主の近況・心境」は下記を。 http://blog.mytown-nagoya.com/?PHPSESSID=339e02ce033948d89a844f9756098c40 なお、検索サイトを利用する場合は上を「ブックショップマイタウン」、下を「マイタウン通信」でお探し下さい。 この商品はヤフオク!一括出品ツール「オークタウン」で出品されています。

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